メールをLINEに転送 「メール転送」

メール to LINE転送サービス
お子様の学校や塾から届く大切なメールをチェック!

メールで大切なことを
送られても
すぐには気づかないよ…

広告メールや迷惑メールに埋もれて、お子さまの学校や塾から届く大切なメールをチェックするのがめんどう。「メール転送」は、そんなあなたのための、メールをLINEに転送するサービスです。

使いかたは簡単です。

LINEで「メール転送」とお友だちになると、「あなた専用のメールアドレス」に届いたメールを自動的にLINEに転送してくれます。

大切なメールに
すぐに気づけます!

「早期お試しキャンペーン」バナー。
転送回数30回/月に増量。
ご好評につき6月末まで延長。

使い方

STEP1 「メール転送」とお友だちになる

まずは「メール転送」とお友だちになりましょう。


「メール転送」とお友だちになる

STEP2 利用を開始する

お友だちになるとあいさつが届くので、「利用を開始」をタッチ。ここで、利用規約への同意を求められますので、内容確認の上、同意して進んでください。

STEP3 「あなた専用のメールアドレス」を確認する

利用を開始すると「あなた専用のメールアドレス」を教えてもらえます。

これだけで準備完了です!

教えてもらった「あなた専用のメールアドレス」にメールが届くと、こんなふうにメッセージが送られてきます。

「メール転送」の実例を示すLINEスクリーンショット

転送方法

転送方法1「あなた専用のメールアドレス」で直接受信

「あなた専用のメールアドレス」に、各種サービスからのメールを直接届くようにする一番シンプルな方法です。

転送方法1の図

塾の入退出連絡システムなど一部のシステムでは、空メールを送ることで連絡先メールアドレスの登録をするシステムがあります。「メール転送」では、空メールを送る機能があるので、そのようなシステムにも直接、「あなた専用のメールアドレス」を登録することができます。

転送方法2 普段使っているメールアドレスから「あなた専用のメールアドレス」へ転送

各種サービスへの登録は普段使っているメールアドレスで行い、お使いのメールサービスの設定で届いたメールを「メール転送」に転送する少し高度な方法です。

転送方法2の図

メールの転送機能があるメールシステム(GmailやOutlook等)を普段ご利用中であれば、ご自身が受け取ったメールをLINEに転送するように設定することができます。メールシステムの種類によっては、ある条件に合ったメールだけを転送することもできます。

具体的な転送方法については、ご利用中のメールシステムのヘルプ等を参考にしてください。

「早期お試しキャンペーン」バナー。
転送回数30回/月に増量。
ご好評につき6月末まで延長。

利用例

娘が通っている塾には、入退出時に保護者にメールが届くサービスがあります。娘がちゃんと塾に通っているかどうか、何か事故に巻き込まれていないかを知る上で大切であると同時に、娘が帰ったらすぐに温かい食事を食べさせられるように準備するのにも役に立っています。

このような情報は届いた時に価値があるにもかかわらず、普段見ないメールだとなかなかすぐには気づこことができず、結果として、食事を待たせてしまうこともよくありました。そこで、「メール転送」を使ったら、娘の塾の入退出にすぐに気付くようになりました。

(おすすめの転送方法)転送方法1

私の住んでいる自治体には警報や豪雨情報などの防災情報をメールで配信するサービスがあります。最近は在宅勤務も多く洗濯物を外に干すことができるようになり、そんな時には、豪雨を降らせる雨雲の接近をお知らせしてくれてとても便利です。

しかし、集中して仕事をしているとプライベートのアドレスに届くメールには気付かないこともありました。今では「メール転送」のおかげで、豪雨情報を事前に知ることができ、安心して洗濯物を外に干せるようになりました。

(おすすめの転送方法)転送方法1

私にはスマホを持っていない友人がいますが、その友人とだけはメールでやりとりしています。他の友人とはLINEやSNSを利用して会話しているので、メールは広告メールばかり届くので、チェックする頻度が減っています。

最近その友人からランチのお誘いのメールが届いていたのですが、気づいた時にはすでに誘ってもらっていた日を過ぎていました。「メール転送」を使って、その友達からのメールをLINEで受け取れるようになり、大事なメールを見落とすことがなくなりました。

(おすすめの転送方法)転送方法2

私は余裕資金を使って趣味と実益をかねて株取引を行っています。毎日じっくり株取引と向き合う時間もないので、指値注文して1週間放置して置く週末トレーダーです。

ホールドしている株の株価は1日一回程度は確認したいと思ってはいても、指値注文の約定メールにしばらく気づかないなどということもしばしばです。「メール転送」で、約定メールをLINEに転送することで、安心して指値注文を放置できるようになりました。

(おすすめの転送方法)転送方法2

FAQ

メニューから「ヘルプ」→「空メールを送信」を選び、空メールの送り先メールアドレスを入力することで、「あなた専用のメールアドレス」から空メールを送ることができます。

LINEでは、最大500文字までのメッセージを送信できます。この500文字には送信元のアドレスや件名なども含みますので、メール本文はだいたい400文字くらいまで転送できると考えてください。メールがこれより長い場合は、先頭から500文字分だけを転送します。

LINEのメッセージに収まらなかったメールの全文を読んだり添付ファイルを開くことはできません。

送られてきたメールの全文を読む必要がある場合は、近日中に提供予定の「メール再転送」機能を利用してください。または、GmailやOutlookなどの既存のメールシステムで一旦メールを受け取り、LINEへ転送するように設定(設定方法2)することで、LINEと既存のメールシステムの両方にメールが届くようになります。LINEは通知用、全文をじっくり読みたいときは既存のメールシステムという使い分けもできます。

添付ファイルや画像は転送しません。

毎月10回までメールを転送することができます。毎月1日にメール転送可能回数を10にリセットします。月末時点での未使用分を翌月に持ち越すことはできません。

メール転送回数を追加できる有料プランを検討中です。有料プラン提供までの間の転送回数追加をご希望される方は、お問い合わせフォームからご相談ください。

受け取ったメールは転送処理後、速やかにシステムから自動的に削除しますので、当社や第三者が見ることはありません。お客様のLINE IDはLINEのシステム上、当社が入手することはできません。お客様のLINEアカウントを特定するために当社がお預かりするIDは、当社システムでのみ意味のあるIDとなっています。当社のプライバシーポリシーについてもご一読ください。

なお、お客様が所属する組織にメールの転送等についての規定がある場合は、そちらを守ってください。

「早期お試しキャンペーン」バナー。
転送回数30回/月に増量。
ご好評につき6月末まで延長。