2022年12月23日
コーディルテクノロジー株式会社

メールをLINEに転送する「メール転送」 転送回数を増やすおトクな年末年始ダブルキャンペーンを実施

インターネットサービス事業を展開するコーディルテクノロジー株式会社(本社:東京都調布市、代表取締役社長:渡辺 敏、以下 コーディル)は、メールをLINEに転送するサービスを提供するLINE公式アカウント「メール転送」について、2022年12月23日から、利用開始時とクーポン初回購入時に転送回数を増量するダブルキャンペーンを実施いたします。

2022-23年末年始ダブルキャンペーンの概要

[お試し支援キャンペーン]
内容無料転送回数を20回追加、期間中ずーっと30回に!
「メール転送」を使い始める時に、実際にどんなふうにメールからLINEへ転送されるのか、何回も試すことができ安心して利用を開始できるようになります
実施期間本日から2023年3月末まで
対象キャンペーン実施期間中に利用を開始した方
[初回購入感謝キャンペーン]
内容はじめてクーポンご購入の方に感謝を込めて、30回分のクーポンを追加!
いままで無料の範囲で転送回数をやりくりしながら利用いただいていた方も本格的に活用できるおトクな機会となっております
実施期間本日から2023年3月末まで
対象キャンペーン実施期間中にはじめてクーポンを購入した方
※ 前回の購入から半年以上経過した方も対象です

【「メール転送」のサービス概要】

<特長>

LINEをはじめとするSNSの普及にともない、メールを普段のコミュニケーション手段として使うことは少なくなりました。また、広告メールや迷惑メールなどが受信メールの大多数を占めるため、届いたメールを読むことなく、未読のまま放置しているケースが多くあります。

この状況に拍車をかけるように、学校や塾、自治体などからのお知らせサービスは、メールで届くものが多く、タイムリーに対応するのが難しかったり、見落としたりしがちです。また近年では、置き配による商品配達が主流となってきていますが、その配達連絡はメールで届くことが多く、置き配に気づかずに玄関前に長時間放置されたままになってしまったり、突然の雨で商品が濡れてしまったりすることがあります。

一方で、ビジネスで「メール転送」をご利用いただくケースも増えてきています。自社ウェブページや代表電話へのお問い合わせや、オンライン予約・変更など、メールで届く生の情報をLINEに転送することで、よりタイムリーに応答することで、機会損失の防止だけでなく見込み客の満足度向上にも役に立つとのお声もいただいています。

「メール転送」は、届いたメールをLINEに転送することによって、このような課題を解決するためのサービスで、LINE公式アカウントのチャットボットとして提供されます。「メール転送」とLINE上で友だちになり、LINE上でのチャットを通して会話を行うだけで、無料で簡単に利用を始めることができます。

<詳細・申込>
「メール転送」についてhttp://www.codyltech.com/mail-to-line/
「メール転送」LINE公式アカウント

■会社概要

商号  : コーディルテクノロジー株式会社
代表者 : 代表取締役社長 渡辺 敏
所在地 : 〒182-0016 東京都調布市佐須町3-24-135
設立  : 2016年3月
事業内容: インターネットサービス事業
資本金 : 450万円
URL   : http://www.codyltech.com/

【本サービスに関するお客様からのお問い合わせ先】

コーディルテクノロジー株式会社
URL: http://www.codyltech.com/inquiry/